目次
安全に、確実に使いこなす。
企業の業務を劇的に変える
「AI導入支援・研修」
安全に活用するための「セキュリティに関するレクチャー」から、日常業務を半減させるプロンプト術まで。
ChatGPT、Gemini、Claudeなどの最新AIを、無経験からでも実務で活用できるようWEB完結で伴走支援いたします。
AI研修で業務はどう変わるのか?
このような「AI導入」の壁にぶつかっていませんか?
情報漏洩などのセキュリティが不安
「AIに自社のデータを読み込ませると流出するのでは…?」と懸念し、社内での利用を禁止、または制限をかけてしまい活用が進まない。
結局、何に使えるのかわからない
「話題のChatGPTを触ってはみたものの、検索の代わりに少し使っただけで、具体的な業務効率化にどう繋げればいいか見当がつかない。」
社員のITリテラシーにばらつきがある
「若手は使いこなしているが、ベテラン層はPC操作自体が苦手。部署全体でAIを共通言語として使いこなすための教育リソースがない。」
そのお悩み、当社の「実践型AI導入支援(3か月伴走)」ですすべて解決できます!
AI導入による「コスト削減」シミュレーター
AIを正しく業務活用した場合、どれだけの人件費(時間)が削減できるか試算します。
※AI活用により、書類作成やデータ処理などのデスクワーク時間が1日あたり平均45分(月間約15時間)削減されると仮定して算出します。
約1.8ヶ月分の削減効果で回収可能です!
レベル別カリキュラムと料金体系
社員の現在のITスキルに合わせて、最適なレベルからスタートできます。研修はすべて【WEB会議形式】で実施いたします。
AI導入伴走 3か月コース
月1回の講義(2h) + 1回のフォローアップ × 3ヶ月
- 課題抽出から定着まで完全サポート
- 自社業務に合わせたプロンプト作成
- 複数部門での合同受講も可能
単発スポット受講
まずはピンポイントで試したい企業様へ
無経験者向けコース
アカウント開設から安全な使い方、日常業務の時短術まで、PCが苦手な方でも安心のカリキュラム。
- ・ChatGPT, Gemini, Claudeの登録と基本
- ・【重要】安全に使うための「セキュリティに関するレクチャー」
- ・丁寧な取引先へのメール文面作成
- ・会議の音声データからの議事録作成
- ・出勤簿や簡単な会計データの整理・分析
- ・社内向けのチラシや案内文の作成
初級コース
基本操作はわかるが、より専門的な業務やマーケティング、データ処理にAIを組み込みたい方向け。
- ・目的に応じた生成AIツールの使い分け
- ・市場調査・競合リサーチの自動化
- ・SNS(XやInstagram)の投稿文・広告文作成
- ・大量の顧客アンケートの集計と要約
- ・説得力のある営業用プレゼン資料の構成案作成
- ・定例報告書の自動フォーマット化
中級コース
自社独自のAI環境構築や、コーディングを伴う高度な自動化、クリエイティブ制作をマスターします。
- ・自社データを入れた専用AI(GPTs等)の構築
- ・WEBページ、ランディングページ(LP)の構成とコーディング補助
- ・Pythonを活用した高度なデータ解析とグラフ化
- ・画像生成AIを利用した広告クリエイティブ作成
- ・テキストからPR動画を生成する技術
企業でのAI導入・改善事例
中小企業の製造部門(受講対象者:8名)
普段の業務はWordとExcel中心でIT化が遅れていた。また「AIはデータが流出する」という噂から、社長判断で社内でのAI利用を全面的に禁止しており、業務効率化の打ち手がなかった。
研修で「セキュリティに関して(オプトアウトや運用ルール)」を学び、安全な利用法を社長が理解し利用解禁。議事録や報告書の作成時間が半減し文章も明瞭に。見えていなかったデータ関係の整理や、簡単な業務アプリの自作までできるようになった。
大企業のマーケティング小部門(受講対象者:5名)
自社商品のLP作成やWEB広告運用の際、キャッチコピーの考案や競合リサーチ、デザインのラフ作成に膨大な時間がかかり、施策のスピードが遅い。外注費もかさんでいた。
中級コースを受講し、ChatGPTでペルソナ分析からコピーを大量生成。画像生成AIでバナーのラフを即座に作成。LP制作のスピードが従来の3倍になり、一部のデザイン工程を内製化できたことで外注コストの大幅削減に成功。
法人向け「生成AI研修」選びのポイント。企業がAI導入を成功させるには?
現在、多くの企業が業務効率化のために「生成AI(ChatGPT等)」の導入を検討しています。しかし、ツールだけを導入しても「使い方がわからない」「情報漏洩が怖い」といった理由で現場に定着しないケースが後を絶ちません。
企業がAI導入を成功させるためには、単なるツールの使い方だけでなく、実務に即した企業向けのAI研修(法人研修)を実施することが不可欠です。
失敗しない企業向けAI研修の3つの条件
- セキュリティに関するレクチャー・社内ルール策定
法人が生成AIを利用する上で気をつけたいのが情報管理です。AIの学習に利用させない(オプトアウト)設定方法はもちろん、「基本的に機密情報のインプットはしない」といった運用ルールの策定まで踏み込んで指導・伴走してくれる研修を選ぶ必要があります。 - レベル・業務に合わせた実践的なカリキュラム
エンジニア向けのプログラミング活用と、事務・営業部門向けのメールや資料作成では、必要なスキルが全く異なります。「無経験」「初級」「中級」など、社員のITリテラシーに合わせた階層別のカリキュラムがあるかが重要です。 - 単発で終わらない「伴走型」のフォローアップ
1日のセミナーを聞いただけでは、翌日から業務で使いこなすことは困難です。当センターの「3か月コース」のように、学んだことを実務で試し、疑問点をフォローアップで解決するサイクルを回すことで、初めてAIが社内に定着します。
よくあるご質問
まずは無料オンライン相談で
自社に合う活用法を見つけませんか?
「うちの業界でもAIは使える?」「どのコースから始めるべき?」など、
貴社の現状の課題をヒアリングし、最適な導入プランをご提案いたします。
※無理な営業等は一切行いません。お気軽にご相談ください。

